当地で、流行の花、ラバテラが、咲き始めた  2013.5.27

晴天がつづいているので、雨が待ち遠しい・・・。
数日前から、高い松の梢に、ハルゼミの鳴き声が聞こえる。
オオヨシキリのさえずりも、元気だ。

今日は、「ラバテラ」の花が咲きはじめた。
こちらでは、あちこちの家の玄関先で、花を咲かせている流行の花。
ラバテラは、種からの1つの苗で、
沢山の花を咲かせ、別名「ハナフヨウ」とも呼ばれる。


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追記  2013.6.2
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by kawasusonomiya | 2013-05-27 20:26 | 植物 | Trackback | Comments(2)
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Commented by shizenkaze at 2013-05-27 23:26
葉を見ると芙蓉に近いですね・・・・・
ハナフヨウと言うだけあって花が大きいように思えますがどうでしょうか?
アオイ科の花達の学名は『ハイビスカス』ですがこんな花達を見ているとそう思えますね・・・・・
これから色々な花が咲いて楽しませてくれます・・・・・^^
Commented by kawasusonomiya at 2013-05-29 21:03
shizenkazeさん、こんばんは。
ラバテラの花の大きさは、ムクゲの花の大きさより少しだけ大きいくらいです。
これから、咲き始めると、ともかく、花の数がとても多いです。
ハナフヨウというのは、この、花数の多さからからでは・・・と、思うくらいです。
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