淡雪に、朝の日ざしがさして・・ 4.   2012.3.26

3月26日の朝のつづき。
未だ、のせていない分をどうぞ・・・

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エリで、朝の漁を終えた漁船が帰っていく・・・
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水かさが増した、河口付近・・
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琵琶湖の対岸に、淡く雪景色の東山。山すその湖岸は、サクラの名所の海津大崎・・・
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by kawasusonomiya | 2012-03-28 13:39 | 知内川、川裾、知内浜 | Trackback | Comments(4)
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Commented by shizenkaze at 2012-03-28 21:15
トップの写真を見ているとなんだか琵琶湖風景じゃないみたいに思えました・・・・・
綺麗ですね^^

河口も雪解けが入っているのか水量が多くなっていますね?
そうした流れが湖内の稚鮎を呼ぶのでしょうね・・・・・^^
もうすぐ河口部での稚鮎漁が始まりますね?
Commented by tsurukame_ko at 2012-03-28 23:13
幻想的、、、。

わたしのすきな万城目学さんの小説に「偉大なるしゅららぽん」というのがあるのですが、それは実は「琵琶湖の神様」にまつわるお話なのですよ。
こんな光景を見てしまうと、ほんとうに琵琶湖には神様が住んでいるんじゃないかと思えちゃう。
Commented by kawasusonomiya at 2012-03-31 22:01
shizenkazeさん、琵琶湖の風景も、場所によっていろいろですね。
知内川の河口の風景は、近くの海津大崎や竹生島と、対岸の伊吹山、鈴鹿連山と琵琶湖と・・・。
今頃は、雪解け水で、水量も多く、その上、雨のあとなど、流れも急です。
Commented by kawasusonomiya at 2012-03-31 22:09
tsurukame_Koさん、こんばんは。
琵琶湖は、いろんな表情を持っていて、
中学生の頃から、飽きることなく、惹かれてきました。

お時間のあるとき、この拙ブログの「琵琶湖の色」なども、よかったら、ごらんください。
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